四季中心の観劇ブログ、時々「競馬」と「デジイチ」に「関ジャニ∞」ネタ。
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カテゴリ:競馬雑記( 92 )

11年は一昔

今年の安田記念もいいレースでしたね。

関東馬が関東のジョッキーで東京のGⅠを勝ってくれるのはいいものです。
勝利ジョッキーインタビューは妙に神妙な後藤騎手でしたが、
終わった直後のパフォーマンスは「らしくて」良かった(笑)。

不覚なことに後で知ったことですが、
優勝馬ショウワモダンの父馬はエアジハード…!
11年前、「グラスワンダーに勝った」安田記念を思い出しました。
父子揃って、似たような勝ち方をしたねえ。

何が嬉しかったって、エアジハードの子がマイルのGⅠを勝ったのが良かった。
遠い昔に思い描いた「私の夢」が、今日実現したとは。

ショウワモダンに関わったすべての皆さんに感謝!
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by piramasa | 2010-06-06 22:23 | 競馬雑記

とらぬサラブレッドの皮算用

「隙あらば」ネタ。

さっきまで見てた『ひみつの嵐ちゃん』の「ランキングダービー」。
BGMがすべて、JRAの関東開催レースのファンファーレだったのに気がついてしまった。
競馬中継をやらないTBSで聴けるとは思いませんでした。

それとは別に、
「サクライバクシンオー」「オオノキャップ」に大ウケしてたのは私です。
これを企画した人、いい意味で競馬好きなんでしょうね。

さらにこれとは別に、
来年のJRAのイメージキャラクターが嵐だったらどうしよう。
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by piramasa | 2010-05-27 23:08 | 競馬雑記

CKYなのは私(蛯名ファンとして)

かなり久しぶりに競馬のお話でも。

昨日は有馬記念、しかし遠ざかっていた身としてはPATで馬券を買うこともなく、テレビ観戦をすることもなく、オペラ座の感想まとめに余念がありませんでした。
それでも結果はどうなったかな…と気にかかったのは身についた習性とでも言いましょうか。

JRAの公式サイトで着順を確認してみれば、9番人気のマツリダゴッホが勝って大波乱だったようで。
しかもジョッキーは蛯名ですか。わかっていたら買うんだった…。

こりゃあエビショーのコメントが楽しみと、あちこちのスポーツニュースを渡り歩いてみたら、本人が一番ビックリしていただの、馬主と生産者が観に来ていなかっただの、まあエピソードに事欠かないこと。
おまけに観客から「KY」の野次が飛んだとか。
エビショーもお返しに「そんなの関係ねぇ!」でもやればよかったのに…と思ったのは、私だけではあるまい。

真面目なことも書くと、マツリダゴッホの勝ち方は先団につけて4コーナー回ってから抜け出す…。サンデーサイレンス産駒の得意パターンであり、エビショーの得意パターンですな。
あとは東京で勝つことができれば本物でしょう。
…来年こそ競馬の予想きちんとやろっと。チケット代稼ぐためにも←それは無理

ところで「CKY」ってなんだ?
答え:「C(超)K(空気)Y(読めない)」
ああそれは、観てから2~3週間以上経っているのに平気で感想を書く私のことかい?(爆)
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by piramasa | 2007-12-24 14:12 | 競馬雑記

ジョッキーだけでお腹いっぱい

たまにはブログタイトルの由来にふさわしいネタを。
オペラ座千秋楽のレポがまとまらないから苦しまぎれだろうって?…そうとも言う(開き直り)。

4月22日の東京開催のイベントとして、「ジョッキーマスターズ」とやらが開催されるそうな。
かいつまんで説明すると、ダービーまたはオークスで優勝経験のある元ジョッキーの皆さん達でエキシビジョンレースをやろう…ってことらしい。
しかしまあ、元ジョッキーの皆さんの顔ぶれの錚々たること。
「本田騎手」がいつの間にやら「本田調教師」になっていたのに少なからずショックを受けたが、別の意味でショックなのは「松永幹夫調教師」でした(笑)。「初勝利」おめでとうございます!
私ならどう買おうかな。
岡部・河内・的場で厚めの3連複でいくか、それとも加藤和宏軸で流すか。
←堅実なようでロマン派?の私です…。

JRAもシャレたことを考えたもんだ。
ところで「ジョッキーマスターズ」開催日(笑)は、確かジキハイのチケットを握っていたような…。
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by piramasa | 2007-03-28 23:47 | 競馬雑記

天皇はいずくにおわす

…とは「義経千本桜」で流血の落ち武者(語弊)と化した知盛が叫ぶ言葉。
…と言う出だしはいつぞやの春の天皇賞の時にも書いたような気がする。

明日は珍しく家にいる予定(苦笑)。週半ばに芝居を観に行っちゃったし、さすがに疲れたし、洗濯物がたまっているし、感想もたまっているし…。
1番の理由は明日の天皇賞に私の心の愛馬ローエングリンが出走するから、久々に(テレビで)パドックから決勝線まで見届けようと思った次第。
GⅠとってなくても血統はいいんだから引退させてあげれば…とは思うが、7歳になっても現役なのは伊藤調教師の執念か、それとも社台の執念か。

他の顔ぶれを見れば、ダンスインザムードとスイープトウショウの女傑2人に、いつの間にやら息を吹き返した皐月賞馬ダイワメジャーと決して相手は楽ではない。
しかししばらく見ないうちに逃げ先行から脚質が変わったようだし、それが功を奏しているようだし、極端にペースが早くならなければチャンスはあるかも…?でも府中の2000で内枠かあ…。←これを堂々巡りといいます。
ヨシトミさん、お願いしますよ!

さて、たまっている芝居の感想はどれから手をつけようか…。
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by piramasa | 2006-10-28 23:10 | 競馬雑記

予想ははずれたけど

高松宮記念はオレハマッテルゼが、中団からジワジワと伸びてGⅠ初勝利。
予想はものの見事にはずれたが、
全姉エガオヲミセテが果たせなかったGⅠ勝利にちょいと涙。
きっとエガオヲミセテも天国で喜んでいることだろう。
それにしても栗毛の色具合と言い、流星の模様と言い、よく似た姉弟だなあ。
そして久々に聴けました。
黙ってりゃ男前なのに、東北訛りがいまだに抜けないヨシトミさんのしゃべりを。
※顔は「美浦:さ行」から「柴田善臣」でご確認あれ。

オレハマッテルゼとヨシトミさん、おめでとう。
そして私の馬券はまたはずれ。
「俺、(はずれ地獄に)ハマってるぜ」、…お後がよろしいようで。
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by piramasa | 2006-03-26 16:07 | 競馬雑記

デジャヴ?

コンビニで1週間のごほうびのエビスビールと「1馬」を買って帰る。
これが私の金曜日の恒例行事。
さて明日は新人騎手のデビューの日。
午前中の平場のレースは黒三角の騎手が目立つ。
ご祝儀と減量騎手を使うメリットと…、色々な思いが垣間見える。

何よりも騎手の欄に「的場」の文字が復活したのは感慨深い。
府中や中山に慣れ親しんだ身には、やはりこの名前は格別だ。
ところで明日デビューの的場騎手は的場家の次男坊。
かつて現役時代の的場師が「下の倅とグラスワンダーは似ている」と言っていた。
どこが似ているかと言うと「普段はボーっとしている」んだって。
本当にグラスワンダーに似ているなら、将来すごい騎手になるのでは…。
「1馬」の馬柱を見ながらそんなことを思い出した。

でも「的場騎手」(「美浦:ま行」→「的場勇人」をクリック)、
顔はおとっつぁんにあまり似ていないなあ。
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by piramasa | 2006-03-03 22:45 | 競馬雑記

おつかれさま

自分は買わなかったが、
阪急杯は松永幹夫騎手騎乗のブルーショットガンが勝った。
最後の直線で馬群を割って伸びてきた時は、
ローエングリン好きの私ですら「差せー!」と叫んでしまった。

引退の日に重賞を勝つとは、なんと祝福された騎手人生なのだろう。
特にファンではない私も目頭を熱くした。
「さようなら、ターフの紳士」。
そして来週は新人騎手デビュー。幸多い騎手人生になりますように。

16:23追記。
ミッキーったら最終レースまで勝っちゃった。カッコよすぎだ。
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by piramasa | 2006-02-26 16:05 | 競馬雑記

「的場騎手」復活

松永幹夫騎手が38歳の若さで調教師試験に合格した。
いや、若くたって調教師試験に合格はするだろうが、松永騎手が関西を代表する人気ジョッキーであり、GⅠレースでそれなりの実績を残していることを考えると複雑だ。

さて3月デビューの騎手のお話。
目をひくのはやっぱり的場勇人騎手、あの的場均騎手(現調教師)の子息である。
尊敬する騎手が「的場均」とは、うなづけるような笑えるような。
でも所属も的場厩舎っていいのかなあ?
…ああ、小島太一くんも小島太厩舎所属だからいいのか。

ところで上記リンクで見られる新人騎手のプロフィールで面白いことが。
「趣味:アロマテラピー」の騎手が2人もいる。
最近の競馬学校ではアロマテラピーも取り入れているのかしら。
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by piramasa | 2006-02-19 20:42 | 競馬雑記

ビューティフルネーム再び

観劇ネタと見せかけて久々に競馬ネタを書いてみたら、観劇仲間から「自分が馬主になったら」と言うコメントを頂戴したので、思わず考えてみた。

私が馬につけたい名前はジャーニーかスティーヴ・ペリーの曲名。
あと「ホエアワーユー」(原題「Where Were You?」)とか「オンリーザヤング」(原題「Only The Young」)とかいいなと思うのだけど、前者は馬場入場後に放馬しそうだし、後者は古馬になるまで活躍できるかどうか不安だ…。

さて観劇仲間から頂戴した馬の名前から性質を想像してみよう。
「ユウイチロウトート」は雄大な馬格を誇る(笑)芦毛馬。←トートの髪の色から連想。物見をしながら(客に愛想をふりまきながら)パドックを周回しそうだ。
「ヤナジーザス」は反対に、すっきりした腹回りが特徴。但し小倉ならぬ福岡遠征から戻ってきたものの、福岡滞在中の飼葉食いの良さが影響していまだに太め残りらしい?
「タカイファントム」、内気でおとなしくパドック周回時は終始うつむき加減。もちろんメンコ(マスク)着用の黒鹿毛の馬。なぜか左回りコースの時は右半分だけのメンコを着用しているとか…。おとなしい性質ではあるが、いななく時はとんでもなくいい声らしい(笑)。

まだまだ考えられそうだな。4日の怪人の感想がまとまらないから現実逃避してるって?…そうとも言う。
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by piramasa | 2006-02-08 20:30 | 競馬雑記