四季中心の観劇ブログ、時々「競馬」と「デジイチ」に「関ジャニ∞」ネタ。
by piramasa
プロフィールを見る
画像一覧
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31
お知らせ
①トラバ・コメントについてお願いです。(8月3日更新)

②メールフォーム設置しています。
ご意見感想等、コメント欄に書くには…と思われることはこちらへどうぞ。
ブログパーツ
カテゴリ
全体
芝居感想
芝居雑記
競馬予想
競馬雑記
ヨリトモのつぶやき
音楽
旅行
野球
仕事場
テレビ
日常生活
買ったもの
その他
タグ
(85)
(77)
(71)
(70)
(69)
(63)
(54)
(51)
(51)
(47)
(45)
(42)
(41)
(34)
(31)
(29)
(27)
(21)
(21)
(17)
以前の記事
2013年 04月
2013年 02月
2013年 01月
more...
検索
ライフログ

Astra


Phoenix


Hurricane Eyes


For the Love of Strange Medicine


Street Talk


Frontiers


Journey - Greatest Hits


歌のおにいさん [DVD]


関パニ vol.1 [DVD]


関パニ vol.2 [DVD]


関パニ vol.3 [DVD]

人気ジャンル
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
演劇
画像一覧

タグ:東宝 ( 77 ) タグの人気記事

間違いなく

a0010198_125156.jpg

久しぶりに帝劇に来ました。
石丸さんは間違いなくトートのようです。
フランツではなく・・・。
[PR]
by piramasa | 2010-08-21 12:05 | 芝居雑記

痛恨の極み

公式発表は3月23日だったらしい。
タイムリーに話題にできなかったのが大変残念です。
久々に私のバカ!…と思いました。

『モーツァルト!』に育さまがヴォルフで出演されます

今のところのぶっちゃけな感想は、
『エリザベート』より『モーツァルト!』に通う確率大、でしょうか。

『エリザベート』はねえ。
これまたぶっちゃけた話、食指が動くのはマリオさんのルドルフとゾフィーお二人ぐらいなのよね。
石丸さんはトートでなくフランツで観たかったですが、1回ぐらいは観ておきましょうか。

さらにぶっちゃけた話。
コンスタンツェに(新旧問わず)アイドル使うのはやめませんか、東宝さん。
この枠こそオーディションで発掘してもいいと思います。

さーてと、次はどんな痛恨の極みがあるかな…。
[PR]
by piramasa | 2010-03-28 21:38 | 芝居雑記

狸の皮を数えてはや数ヶ月

しばらくぶりに東宝のオフィシャルサイトをのぞいたら、
『エリザベート』子役ルドルフのオーディション開催告知がありました。

ちびルドルフくんに求められる条件がかなり厳しいのにビックリしましたが、
本当の初演のちびルドはとうこさんがされたことを考えればむべなるかな…。
そうそう、とうこさんがシシィならいいなあ。←強引

ところで8月に『宝塚BOYS』の再演が決まったそうな。
藤岡さんの名前を見た瞬間に観る気がそそられたワタクシですが、
もっと気になるのは浦井さんの名前もあること。

…ってことは、少なくとも8月・9月は浦井ルドルフはなしってことか。
…ってことは、もしかして私の願望(妄想?)育様ルドルフが…(以下自粛)。

3ヶ月もロングランなら、そろそろルキーニもダブルでいいんじゃないかなあ。
筧さんのルキーニなんかいいんじゃない?・・・とはこれも妄想。

これでフランツに石丸さんなんて日には是非とも2階センター最前列で観たいですね。
以上、私の願望あるいは妄想が実現しますように。
[PR]
by piramasa | 2010-02-16 22:33 | 芝居雑記

アレルギーなんか吹っ飛ばせ

散々な週末でした。
何がアレルゲンかはわかりませんが、くしゃみ鼻水に悩まされていました。
多分それで体内の抗体のバランスが狂ったのでしょう。
実家で右足の脛を3ヶ所も蚊に食われたのですが、
今までに見たことがない膨れ方をして真っ赤にはれあがってしまいました。
…歳のせいではないと思いたい。

ところで先々週から四季は千秋楽ラッシュでしたね。
結局『春のめざめ』はリベンジすることもなく、『ウィキッド』は2回観たのみ。
次は大阪で幕を開ける『ウィキッド』、観ることはあるんだろうか。
「村」遠征の時に相当とんでもないキャスティングがあれば考えましょう。
「村」と言えば、村さんのスカーは東京で実現するかなあ?←むりやり

さて先週末はくしゃみに悩まされながらも『ブラッド・ブラザーズ』を観てきました。
藤岡さんマリオさんと、個人的に好きな役者さんがコンビで出演されるのはもちろん、
下村さんと金志賢さんが出演されているのも観たいと思う要素でした。
金さんのされるミセス・ジョンストンはダブルキャストなので、
当然狙ってチケットを取りましたがね。

取り急ぎの感想は。
グリザベラといい、マグダラのマリアといい、そして今回のミセス・ジョンストンといい、
金さんは何ゆえに苦労する女の役が似合うのでしょう。
そしてラストの「ただの物語」、
レクイエムのようにおごそかな響きに涙(と鼻水)が流れました。
金さんの歌声には魂を揺さぶられます。それは四季を離れられても同じでした。

下村さんは皆様のご想像にお任せします(笑)。さすが!の一言に尽きました。
そう言えば下村さん、楽屋着が派手なんですって。
『JCS』ジャポネスクのヘロデよりはマシでしょう!(爆笑)

さらにトークショーとミニライブのイベントのある回でもありました。
これはチケットを取った後に決まったのでラッキーでしたね。
ミニライブは藤岡さんをギターを弾きながら「ただの物語」を1フレーズ歌い、後を金さんが歌い継ぐという、本編でのお二人の関係を考えるとなかなか粋な趣向があって良かったです。
ここでまた涙したのはナイショということで。
詳細の感想はエントリーを改めて頑張ります。

さて今週は宝塚2本観劇の予定。
しかもあの『逆転裁判2』のチケットを握っています。
蘭寿とむさんの爽やかな笑顔に既にクラクラ(死語)です。
インフルエンザにやられませんように。
[PR]
by piramasa | 2009-09-07 23:51 | 芝居雑記

5月5日『シラノ』初日感想 覚書

5月5日、『シラノ』初日を観てきました。
同時に人生初の、「初演の初日」観劇でもありました。
この「初演」には「日本初演」どころか、「全世界一番乗り」の意味もあります。

こんな時ぐらいせめてスカートで行けばいいにと自分でも思いますが、
この日の私のカッコときたら小雨模様でもあったので普段どおり、ジーパン。
With すみれ色の袋(爆笑)。

無駄口はさておき、『シラノ』の感想を手短に。
何を書いてもネタばれなのでこれからご覧になる方はご注意ください。

昔からの四季ファンの方はある意味必見かも、以下こちら
[PR]
by piramasa | 2009-05-08 23:51 | 芝居感想

プレミアムナイト終了

a0010198_2111167.jpg

あと2枚チケット持っていて良かったー!
[PR]
by piramasa | 2009-05-05 21:11 | 芝居雑記

シラノ初日

a0010198_1795238.jpg

無事日生劇場にたどり着きました。
「すみれ色」の袋が増えたのは想定の範囲内と言うことで(笑)。

今日はシアタークリエも初日のためか、
雨模様ながら日比谷界隈は活気づいているような気がします。
いい初日でありますように。
[PR]
by piramasa | 2009-05-05 17:09 | 芝居雑記

祝辞一歩手前

5月4日今現在、お腹の調子は良好です。
明日無事『シラノ』初日に行ける…、はずです。

改めてキャストを確認しましたが、アンサンブルさんにジキハイでお目にかかった方々が結構いらっしゃるのが、懐かしいやら何やら。

一番ホッとするのは久々に光枝さんにお目にかかれるなあということ。

綜馬さんの伯爵に至っては、観ないうちから適役なのではと信じて疑いません(笑)。

『春のめざめ』同様、
この初演に関われたすべての方々にとって『シラノ』が誇りの演目となることをお祈りします。

『シラノ』ゲネプロ速報はこちら

コムさん、こちらこそごちそうさま(微笑)。
そのうち、とうこさんも同じことをおっしゃる日がくるのでしょうか…。
[PR]
by piramasa | 2009-05-04 21:32 | 芝居雑記

鬼の笑いが追いつかない

東宝の長期計画にはいつもビックリします。
今日公式サイトをのぞいたら、早くも来年後半のラインナップが発表されていました。

スタンダードに『屋根の上のヴァイオリン弾きと新作の『パイレート・クイーン』…だそうで。

上演期間は見事にずれてはいるが、私は『屋根ヴァイ』の方が大いに食指が動くなあ。
テヴィエが市村さんでゴールデが鳳蘭さんだなんて、正に「夢の共演」じゃないですか。
そんでもってツァイテルが貴城けいさん、ホーデルが笹本さんですか。…いいじゃない!
バーチックの良知さん、元四季の男性役者はなかなかスチールに登場する役につかないから、これは嬉しいですね。
…あら、チャヴァがいない?まだ決まってないだけよね?
なんだか東宝も人集めが大変のようですねえ。

『パイレート・クイーン』は…、スミマセン、企画とキャストだけでお腹いっぱいです。
宮川さんがプリンシパルなのは嬉しいですが、逆に言えば観ようと思う要素が今のところ宮川さんだけなのがキツイです。

そしてこの2つの企画を知ってさらに及んだ考えは。
来年の帝劇『レ・ミゼラブル』、
11月のバルジャンは別所さんと橋本さん中心で、禅ジャベは10月中心、笹本エポは11月中心か…と言うこと。

同じことを考えたのは、私だけではないと思いたい(笑)。
[PR]
by piramasa | 2008-12-06 18:07 | 芝居雑記

11月24日『エリザベート』マチネ感想 「俺」と「僕」のグランドアモーレ

バージョン問わず、実に2年半ぶりに『エリザベート』を観てきました。
実は私、『エリザベート』は宝塚の演出の方が好きなのです。
しかし今シーズン複数チケットを押さえたのはズバリ、武田トートのおかげ。
…いやいや、新エリザが一挙にお二人も登場とあって観劇バカの血が俄然騒ぎましたから…。

24日の席、席番はナイショですが2階の真ん中。
帝劇の2階センターは最高ですね、…って『ラ・マンチャの男』の時も同じことを(笑)。

どこが最高かと言いますと、やっぱりアンサンブル主体の動きが大迫力モノであること。
それから舞台から離れた位置の方が、プリンパルが高い位置や最後方から登場することが多いので自然に見えたこと。

さて今回の観劇で、東宝版エリザの印象が随分変わりました。
前回は「ハプスブルグ家の壮大なお家騒動」
今回はズバリ「ラブストーリー」。
俺様な武田トートと僕ちゃんな禅さんフランツの、「偉大なる愛」の物語。
…なーんて書いたらカッコよすぎでしょうか。

たった一つの過ちは俺様への愛(意味不明)、以下こちら
[PR]
by piramasa | 2008-11-27 01:06 | 芝居感想